Monthly Archives: 8月 2014

プレゼント

細菌の俺の容態は、あまり芳しくなかったのです。
細菌じゃなくて、最近ね。
内職が全然進まず、それなのに、出費は重なり、ああ、どうしようと思っていたのですけれども、いい加減20日になって、あと、5日間しか締め日まで猶予がないとなって、さすがにまずいと思いましたね。
T君にお中元を贈ったり、義姉に誕生日プレゼントを贈ったりする予定なのに、家計がぎりぎりだとどうしようもないでしょ。
なにも、1ヶ月10000円だの、20000円だのそこまではできないと思います。
今の俺ではちょっと無理。
でも、2000円、3000円なら、きっと稼げるはず。
T君には、ティーライフの目玉商品、黒みつ寒天をおくったし、義姉には、これもやっぱり黒みつ寒天を送ろうと思います。

義姉とは、まだ全然和解に至っていないし、お互いに疎遠にしていますが、お互いに、きっと尊敬しあっているはず。

大事な妻の姉だから、俺もよくしてあげたいと思っているのです。

貧乏

我が家は貧乏だ。
生活費もなかなかかなりシビア。

それなのに、月に1人7000円払ってフィットネスクラブ通ったり、携帯に1人11000円かけたり。
10月になったら、スマホに変えようとしているし。
身の丈にあった生活じゃないんだよな。

ぶっちゃけ、妻は浪費家。
俺も同じく。
2人して、躁鬱なもんだから、夏は特に、お金を使う。
それでも、たとえば、月に家賃別で20万あったら、全然大丈夫なのだ。
しかし、俺たちの暮らしは、障害者年金と内職だけなので、月に、障害者年金は195000円。
内職はその時によるが、最近は10000円。

ここから、家賃60000円が引かれるので、手元に残るお金は、年金だけで、135000円。
この生活だから、何か少しでも買うと、すぐにお金がなくなってしまう。
精神疾患と肝臓の治療、便秘の治療にかけるお金も、かなりかかる。

それでもなんとかやってこれたのは、内職のおかげと、親からの仕送りのおかげ。
内職はやっただけの収入になる。
親からの仕送りは、俺が社会復帰するまで借りておいて、あとから返すのだ、

健康への道のり

やーばい。
今月来月の収入がやばい。
収入は188000円。
支出は、179340円。

かなりギリギリ。
病院代、薬代、保険料、等々。
あーやばい。

なので、小さなことからこつこつと。
内職をがんばるしかないです。

外でバイトすることも考えたんだけれども、まだ早いと妻にも内科外科の担当医からもダメだしされました

まず、言葉のキャッチボールができないだろうと。
えーそんなに重いわけ?
そしたら、妻が、そうだよねえと言っていた。
うーむ。
そうなのか。
俺はそんなに思いのか。

あー
でも便秘の治療してもらってだいぶ心身はすっきりしたなあ。
この調子で毎日すっきり快便でいきたね。

きちんとした食生活。
ヨーグルト、バナナ、納豆。
朝昼晩と、きちんきちんと3度の食事。
夜9時以降は食べない。
うーむ。
出来そうなかんじ

とにかくメンタルが弱いので、ちょっとでも分厚くなれるように、いろんな経験が必要。
ただし、外でのバイトはこの時期は特に、避けるべし。

ペット保険

俺と嫁は一緒になってから、まだ新婚旅行に行っていない。
なぜなら単純にお金がないからだ。
でも、毎日毎日きちんきちんと節約して、毎月貯金していけば、10万円くらいなら、すぐにたまると思う。
それから、ぶっちゃけ、猫のルーの保険をはずしたい。
人間の保険料だけでもひいひい言っているのに、なんで猫にまで保険をかけなくてはならんのか。
俺は嫌だ。
ぶんただって、保険はかけなかったのだ
保険をかける話はあったのだが、飼い主の俺がだらしなくて、アニコムという最大手の会社と連絡を取るのをしなかったから、ぶんたは病気はしなかったが、津波で泣くなってしまった。
それを思うと、保険をかけなくてよかったなあと思うが、でもペットというか、人生の伴侶たる犬猫は、ここぞというときに、お金をかけないとだめ。
そう思うと、ルーにもやっぱり保険をかけておかなくては。
それにしても、保険に入って4年になるが、1割制度は廃止され、現在月に4600円もする。

便秘

俺は人生でこんなに苦しむのかというくらいの便秘に苦しんだ。
なんと1ヶ月半も便が出なかったのだ。
内科で3回レントゲン検査をしてもらったが、どんな薬を出されてもちっとも効かなかった。
そして、ついに1週間くらい前から、食事のあとに、胃酸がのぼってきて、吐き気がして、吐いてしまうという症状が出始めた。
これは、胃が便に押されて、それで逆流性症候群になったのだなと考えて、8月1日に通院して、改めてレントゲン検査をしたら、もう上半身というか、さすがに腕や頭や首、肩などにはないが、それ以外はいたるところに便があって、それがとんでもない量だった。
もう、精神的にもつらいし、体も悲鳴をあげているし、切開してうんちを取ってくださいと医者にお願いまでした。
もちろんそんなことはできないので、大腸から便をすっきりと取り出し、そのあとに、大腸に何かの腫瘍がないかどうか調べるそうだ。
まあ、ガンでなければいいし、なにもきっとガンではないだろう。

部屋の掃除

俺は今朝、まだ夜の間中の2時に起きた。
あーこれはどうにも眠れないなあと察知したので、おきてから、この部屋ずいぶん汚いなあと思い、特に嫁のものがあるところが、ものであふれかえっていたので、そこを徹底的にきれいにした。
嫁はとにかく収納や片付けということができない人なので、かなり時間がかかった。
本当に、もう嫁のことが嫌いになるほどにがんばった。

ひとくくりで着てから、今度はテーブルの上をきれいにした。
テーブルは2人で共同して使っているから、俺は嫁のことを非難できないのだ。
一度も、嫁がきれいにしているのを見たことはないがね。

もう、テーブルの上もものすごく汚くて、かなりのものを捨てた。
そいで、なんとかテーブルの上もすっきり整理されて、きれいになってから今度はトイレ掃除をした。

部屋のカーペット中にえんえんとコロコロをかけたり、ゴミ袋にどんどんゴミを捨てていったり、アルコールティッシュでふきとったり、かなりがんばった。