Monthly Archives: 10月 2014

家計がいっぱいいっぱいで、悲しいことに、
「赤旗まつり」に行けなくなりました。
よよよ。

だってー
バス代4000円もったいないもん。
それにー
いろいろと買いたくなるだろうけれど、
みんなどうやら10000円くらい持っていって、いろいろ買って楽しむらしい。
俺たちは、なんで10000円を持っていないかというと、

やっぱりジムの料金と、

妻のスキンケアに
お金かかったんだなあ

ジムは14000円。
美容液は7000円。
目元クリームは3000円。
化粧水は4000円。
うーん。

そして、使ってくれるなら、まだしもいいんだけど、
妻は肌がかなり敏感なおで、
毎日洗うと、
だめなんですって。
うーん

いったいどうすれば。
妻はスキンケアに命をかけているので、
病院にすぐ連れていき、
一応保湿剤をもらいました。

それでもまだ、ぴりぴりするらしい。
俺は、全然平気。

スキンケアって愉しいよね、
俺も最近目覚めました。
ぱっくとか、
ピーリングとか
なんか、女子みたい。
 

歌詞

いつもいつのときも、
あなたを想ってる。
今も強く風が吹いて
いつもいつまでも
遠く祈っている
悲しい愛の歌

彼はいつも言ってた。
終わりなどないさ。
きっと君も同じはず。
僕の言葉は、指をくわえて
風に乗って消えていく。

そうね愛したことも、忘れるほどに
強く細く抱いていてね

そんな傷跡も
別れのシーンも
今はただ
想いの中

はい。これは、ワタクシが作詞した歌の歌詞なのでございます。
うん。
何を言いたいのか全然分からないね。
うんうん。
それに、メロディーも作ります。
うん。
もっとうまいよ。
完成がね。
いや、感性が高いみたいなのよ。
なんでかしらねども、妻と過ごしてこの4年間。
いきなり歌いだした俺。

けっこういい歌もあるのんよ。
忘れるけどね。

歌なんてさ
人の歌うのを聴いてさ。
まあ、ミュージシャンといわれる人たちの曲を聴いて。
それをコピーしたり、
ファンクラブ入ったり、
ライブ言ったり、
すればいいよね。
そんで、どうしても気がすまないときは、
自分で作ると。
 

バザー

加湿器。
木曜日の支部会議のときに、一番最初に事務所つきました。
えらいえらい。
ふっふーん。

そしたら、まず支部長がやってきました。
「ここにあるもので、好きなものがあったら何でももってけ」

マジ?
だって、加湿器もあるし、土鍋もあるし、ワイングラスもあるし、キングコングもあるのんよ。

キングコングは別として、全部ほしいものばかりじゃん。
そこで、厳選をして、

土鍋
加湿器
をもらいました。

やったね!
ひゃっほー!!!

まず、なぜ品物がヤマトつまれていたのか。
それは、バザーがあるからです。

バザーの一角を借りてというか、もちろんショバダイ払って、高校の玄関先の広いところで、いろんな団体が、バザーを開くのね。
これがかなり楽しいの。

バザーのお手伝いをしたときも。
うんうん。
何かを売るていう体験は初めてだったので、

100円とか、50円。
まけてよーという声。
うーむ。
だって誰も他に買わないし。
もうね。300円もまけましたよ。
あれは楽しいねえ。
 

鬱のつらさ

あー
どんどん日数が少なくなっていく。
25日締め切りだっていうのに。

うーん。
なんとか5000円は稼ぎたい。
できれば外で働いたほうが稼げるのは当たり前だが、もともと承知だ。
しかーし。
外で働くっていっても、今の俺にできることはきっと何にもない。
躁鬱。
ボーダー
不眠症。
多重人格。

それはそれは、自分だから言うけど、それはそれは大変なのだ。
だってさあ、
鬱のときなんかさあ、
体中が痛くなって、布団の上でイタイイタイといいながら、ただひたすら時間が経つのを待つしかないんだぜ。

イタイイタイ病の人たちの気持ちが少しは分かる。

本当に痛いのだ。

あ、今、妻が俺に、みりん揚げを2袋もくれた・
自分も食べたいだろうに。
俺のことをおもんぱかって、

あー嬉しい

的な前向き、幸せの享受、ささやかな日常の愛。
これをきちんと考えられる日は、躁状態のほうが強い。
とくかく鬱はつらすぎるのだ。

それにしても、ハナマサに通っている俺たち。
明日も頑張ろう。
 

人は、どうしても人から離れられない。
もちろん、孤高を、離島を、独りを求めて、そこに安住する人もたくさんいる。
その一方で、誰かと交わりたくて、本当に寂しくて、何でもいいから人恋しくて、そんな老いた人々。
そこにつけこむ詐欺。
年金。

朝はトースト。
もちろん何もつけず、少しも焼かないトースト1枚。

昼は、そうめん。
これもただ、茹でただけ。
何も味はしない。

夜は、豆腐と卵。
時々、白米の飯。

これでも、まったく苛まれることなくのうのうと大金を手にいれる人たち。

日本の極道。
アメリカのマフィア。

日本の、介護。
アメリカの、保険。

つながっているのか?
単体なのか?

介護の極貧と、はねた金の額。
それが、アメリカの保険制度を導入しようとする日本において狙いなのではないか。
弱者が極貧であればあるほど、その一方で、強者がますます富み栄える仕組みと、リンクするのではないか。

それが現実。
弱者はいつも虐げられ、
それを甘んじて受け続ける。
 

宝くじ

義姉は、宝くじを毎週買っている。
義姉が狙っているのは、6億円。
そして、その使い道もすでに計画している。
あほやなあと思う。
絶対当たりしないのに。
なんでそんな馬鹿げたことするんだろう。

あ、そうだ。

信仰と同じだね。
宝くじを引いた人は、神様とコンタクトがとれるし。
宝くじに外れた日とは、まあ、コンタクトがとれないと。

はっきりいって、水物である。
それよりも、ちょこちょこすこしずつでも、働いて、お金を手にいれていくほうが、普通だと思う。
義姉はそのことが全然分かっていないし、これまでもさんざん宝くじにあたって

一度も当選したことがない。
ほんまにあほやね。

あほにつける薬なし。

風俗はやめたらしいので、一気に収入ががたんと減ったから、必死になっているのかなあ。

まあ、39歳だし、風俗もこれであがりでしょう。
占い師の仕事をすればいいと思う。
なんでせっかく持っている才能を生かさないんだといいたい。

あー今日は台風で風が強いなあ。
 

暇なのね。

肉のハナマサでですね、

にんにく20個で200円、

安いぞと思って、買ってきて、

皮をいちいちむいて、

醤油につけました。
かなり手間かかった。
それなのに。
全然からくて食べられない。

まずすぎる。

なんということだ。

あー

どうやって食べろと。

うーん。
この醤油が、減塩だったのがよくなかったのだ。。
きっとそうだ。

まあ、いつか使う日もあるでしょう。

内職ちょっと疲れたから、スカイプかラインで誰かと話したいのだけれども、友達はみんな働いているか、家事しているかどっちかなので、誰もつかまりません。

あー
トイレ掃除でもするかな。

クイックルワイパーを今日買うつもりです。
いちいち拭いていたのではこしもいたいし。

うーん。
昼食にはいつもどおり、きしめんを食べますが、それに入れる野菜やたんぱく質がない。
俺にだけ魚肉ソーセージ入れようかな

妻には豚こまを入れてあげましょう。
それがいいね。

それから、キャベツも入れましょう。
うんうん。
我ながらいいアイデアだ。
 

スマホ

やっぱり内職って楽しいな。
鬱がすごく重くてたいへんだったときにはもうこれ以上がんばれないと思ったけど、だいぶ休んで、それから生活保護にお世話になることになって、医療費が無料となることになって、かなり精神的にも経済的にも余裕ができたので、こうして書けるようになっている。

前は、苦痛でもお金のためにと思って書いていたけれど、今は違うもんね。

今朝は、8時に起きましたよ。

あ、そうだ。
友達にメールしなきゃ。
毎日じゃなくても、おはようと誰かからメールが届くのはうれしいものです。

俺は豆なので、豆な友達だと助かるのです。

ところで、今使っている携帯を年金入ったらスマホにしようかどうか、迷っています。
スマホってかなり便利。
特にラインが便利。

それに、いちいちニュースが流れてくるし、世間のことが知れる。
これは楽しいです。

どうしようかなあ。
んー
んーー

月々の機種代金がいくらになるかで、決まりますな。
できればスマホに変えたいな。
 

プライド

生活保護に以降したことで、かなり暮らしがよくなったと思う。
なんといっても、医療費免除。
本当に助かる。
とにかく、恥とか言っていられなかったし、今もこれでよかったと思っている。
それから、この1ヶ月くらいで、考えたのだが、「上をみあげない」ことで楽になっていこうと思った。
もっといい暮らし、もっと大きな家、もっとお金持ちに。

でもね。
生活に困らず、食べ物が美味しく、住むところも、きちんとしていて、愛する人がそばにいてくれるこの幸せ。
もう、苦しんで苦しんで働く必要はないのだ。

どこかで、俺は普通の健常者と同じなんだ、元は教師をしていた勝ち組だったんだ、上を目指して頑張っていたんだと自負することが大きかった。

しかし、

現実は、かなりシビアだった。

塾講師としてバイト程度に働こうとしても、どうしても大学生と自分とを比較してしまって、卑屈になって、

授業もきちんとできなくて、

本当に苦しかった。

仕事が苦しいから、いつも死にたかった。